「フグよりもうまい!」と賞される「クエ」(九州では「アラ」と呼びます)の贅沢茶漬けをお取り寄せ!幻の魚・アラ(クエ)茶漬け/3人前
9450円(税込)
幻の魚 アラ(クエ)を贅沢にもお茶漬けにしました。高級なので、お値段も高めですが、味も一級品!是非ご賞味くださいね。冷蔵で5日、冷凍で1ヶ月の保存が可能です。解凍は自然解凍しかできません。電子レンジはご使用にならないで下さい。内容:究極の天然アラ(クエ)茶漬け 3人前・アラ(クエ)茶漬けの具材 70g×3・ふりかけ・わさび ×3・梅干 大きめ1個×3(※梅干がなくなったときはゆかりに変わります。)配送について:最大で1−2ヶ月お待ちいただくことがございますので、ご了承下さいませ。こちらの商品には以下のセットもご用意しております。一人前幻の魚・アラ(クエ)茶漬け/3人前幻の魚・アラ(クエ)茶漬けのご説明究極の白身魚【アラ(クエ)】!この幻度100%のアラ(クエ)を使って作る贅沢茶漬けです。究極中の究極!のセットなんです。養殖なんかじゃございませんよ。この身のしまり、あぶらののりかた!最高級のものです。商材の都合でお届をお待ちいただく場合もございますが、どうぞ、よろしくお願い致します。 ※最大で1−2ヶ月お待ちいただくことがございますので、ご了承下さいませ。旅館の賄い食から始まった島茶漬け当店の島茶漬けは、元々旅館で余った魚の切り身を賄いで食べるために始まった商品です。今でもこの茶漬けだけを旅館に食べにくるお客様もいらっしゃいます。島茶漬けに使う魚の一部は主人が自ら漁にでかけたものです。★この人がオススメ!先代主人平山敏一郎島茶漬けは、元々旅館で20年ほど前から仕事が終わった後、深夜遅くに食事をとる私の夜食がはじまりでした。元々、和食で刺身を作る場合には、一部切り身などが余るのが一般的です。その余った切り身を醤油タレに漬け込んで、炒り胡麻をかけてよく食べていましたね。元々、当館は開かれた旅館なため、私が夜食を食べているところにお客様がよくいらっしゃる訳です。うーん、欲しそうに見られるとあげない訳にはいかないですからね。その当時から人気はありましたね。現在は、余った切り身ではとても足りないですし、イカなども入って本格的になっていますが、私も私のためだけに特製のものを作っていますよ。オススメ度★★★★★(5段階)極上のあらを贅沢にもお茶漬けで。アラ(クエ)はこんなに大きな魚なんです。
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