【送料無料】特大サイズ!車海老発祥の地!山口県秋穂市より産地直送!養殖「活車海老」350g(13尾〜17尾)
9000円(税込)
商品名 秋穂海老 活き車海老 産地 山口県秋穂産 商品内容 350g(13尾〜17尾)※海老の数量は目安です。 賞味期限 できるだけ当日中にお召し上がり下さい。活きものですが、ごくまれに配送中に梱包されている活車海老の1〜2匹死んでしまう事がありますので予めご了承下さい。 配送方法 車海老の発祥の地!山口県秋穂市より産地直送!「活車海老」 開封後はご注意を!活きの良さに驚き!! お届け時、おがくずに入っているえびは冷やされて仮死状態になっています。箱から出してしばらくすると元気に飛び跳ねます。そのジャンプは想像以上で驚きますよ!この、えぴをお刺身にすると、身がぷりぷりで、活きえびのおいしさを十分にお楽しみいただけます。父の日のプレゼントや、お中元、贈り物などでもご利用いただけます。 活海老の食べ方 ●頭と尾の部分を残して皮をむき、適当に切り皿に盛って下さい。その場合姿を見るため頭の部分も元の姿の様に皿に盛り、そのあと頭は振り塩をして焼いて召し上がって下さい。●おどり(刺身)としての味は、お口の中にもまだピチピチしているのが特徴ですので、箱から取り出したら水洗いして手早く料理して召し上がって下さい。 ●頭と足を取り除き、皮を剥き、えびの腹目に包丁を入れ、スジを伸ばす。●180℃位の油でさっと揚げる。●頭と足は、唐揚げにして塩で召上って下さい。[天つゆの割合]だし汁=4、醤油=1、みりん(みりん1)、科学調味料・少々の割合 ●曲がらないように尾から頭へ串を刺して、塩を入れた熱湯で色よくゆでます。●尾を切り落とさないように気をつけて腹開きにし、寿司めしでにぎって召上って下さい。 ●頭から尾に向けて金串を刺し、塩を振りかけこんがりと赤くなるまで焼き上げる。●絞りレモンをかけて召上って下さい。※えびは余り焼きすぎると身が硬くなるので注意して下さい。 活えびのむき方 (1)頭を切り離す (2)あご足をとる (3)尻尾をそろえる (4)皮をむく <お願い>余った活えびは冷蔵庫の中にて7〜10℃内で保存して下さい。又、活きものですので、お届けになった当日にお召上がり下さい。 初めて日本の車えびの養殖を技術的に完成したのが、えび界では知らぬ者のない藤永元作博士(1903〜73年)です。 山口県出身の藤永元作博士は戦前からクルマエビの生態を研究。 長い歳月をかけて研究を行い、もともと海老の豊富な漁場であるここ秋穂町で、餌付けについに成功しました。 そして、1963年、秋穂町に「瀬戸内海水産開発」の養殖場を開設したのが、商業養殖の始まりとされています。 お届けする時には お届けする時には、中に木粉を活えびの下に敷きお届けします。箱を開けて数十分すると、仮死状態から目をさまし、跳ねだしますのでご注意下さい。お届けした箱の中には、えびのさばき方などを掲載したレシピ集も同封してお届けします。また、活きものですので日付指定をされる場合、お届け先に受取人が必ずいるお時間でお願いします。父の日、お中元でもお届け可能です。 生産者のご紹介 夏は山口県秋穂港より水揚げされたプリプリの活車海老を、冬は海老の養殖で発祥の地でも有名な山口県秋穂で育てた活車海老をお届けします。原田 耕治山口県吉敷郡秋穂町東6036-8 車海老養殖発祥の地山口県秋穂港 その他の「 活車海老」の企画 ●250g(9尾〜12尾) ●350g(13尾〜17尾) ●500g(19尾〜25尾)
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