カリフラワーについて調べてみました。2
カリフラワーのお勉強の続き・・・(笑)
播種からありますが、今回は苗を買ってきて定植したので、そこから考えましょ。^^
カリフラワーは、外葉をいかに良く作るかが、花蕾を大きく作るかにつながるそうです。
ということは、野菜の中では比較的多肥栽培をする必要があるとのことです。
あーーー、全然肥料やってないな~。
やりすぎも良くないだろうけど・・・、今は葉も元気いいからタイミングが難しいですね。
肥料の吸収は、定植後20日後くらいから急に多くなるようで、出蕾の頃まで増えていくようです。
土壌条件は、有機質が多い保湿力のある土壌を好むそうなので、堆肥は多目がいいようです。
定植は、一般的に60×45cm???
あーーー、40cmくらいしか開けてないな~(汗)
ふたつだから何とかならないかな~(笑)
定植後の管理は、追肥と潅水。。。
んで・・・、追肥の回数、量は栽培期間の長短により決めることで、追肥は活着が認められたら、速効性の肥料を用いて早めに行うことが必要だそうです。。。
んじゃ、肥料がいるじゃん!
明日撒いておこう。。。
潅水の効果は高いが、逆に根が過湿に弱いので、畦間潅水には特に気をつける必要があるとのことです。
普通定植後の活着が十分であれば、とくに必要はないみたいですね。
あとは、排水対策のために培土または株元に土寄せした方がいいみたいですね。
また、花蕾の肥大時期には、肥料切れを起こさないように注意すること。。。
うーーーん、肥料と水の管理が大変なんですねぇ~
次は収穫の要点をまとめてみますね~^^
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